ロードバイク初心者夫婦。アクセサリーを探すボトル編

ロードバイク初心者夫婦。アクセサリーを探すボトル編

今回のテーマは、

「ロードバイク初心者夫婦。アクセサリーを探すボトル編

 

神奈川県・湘南エリアの注文住宅に入居後、どうしても気になっちゃったロードバイク💕

初心者ながらロードバイク本体を決め、アクセサリー探しに突入です。

 

アニメの弱虫ペダルにも、何回も見直しちゃうくらい熱が入っちゃって😲

 

ということで今回は、ロードバイクのアクセサリーを探すボトル編です👍

わたしたちのロード愛車はコレ

ロードバイクを探す旅第3弾。茅ヶ崎のセオサイクルさんとコギーさんへ

ようやく決めたわたしたちの愛車は、上図のトレックさんのEMONDA(エモンダ)ALR4という車種です。

まだ現物が納車されていないので、とりあえずカタログ写真で✨

 

2018年モデルだから1年型落ち、だけどギア周り・コンポーネントにティアグラってグレードを使ってる、エントリ―モデルのなかでも上位車種😲

 

決めた理由は、やっぱりこの車体カラー、カリフォルニアスカイブルーがキレイでキレイで💕

それに・・・税込み99,000円って、とんでもなくお得に買えちゃったのです✨

 

 

ということで、これに合わせて、色々な自転車アクセサリーを探す旅が始まりました😊

と言っても・・・相変わらずの素人知識なわけで、何がなんだかわけわからず💦

 

そもそも、車体購入時って、本当に何も付いてないことに驚くわけです😲

スタンドやライトすら付いてないわけですから💦

 

自分でカスタムしていける要素があるってことは面白みの1つだけど、その分、ロードバイクのアクセサリーって、すっごくたくさんあるんですねえ。

 

みーたん
調べてみると、凝ろうと思えばいくらでもいける感じだよ。本格的にやるなら、ジャージだって必要になるし。
あーちゃん
レースするわけじゃないけど、自己満足的に揃えたい。まあ少しずつ、まずはボトルからかなあ。

ボトルケージがまず必要で

ロードバイク初心者夫婦。アクセサリーを探すボトル編

さて、まずはボトルケージどれにしようかって・・・・

ボトルケージって、ボトルを挟んで支えるホルダーのこと、ですね😲

 

車体にこのボトルケージを取り付けて、そこにボトルを挟み込むみたい。

というか、ケージって言うんだ・・・ホルダーじゃなくて💦

 

ボトルケージ1つとっても、とんでもなく種類があって、どれ買えばイイんだってなるのです😢

 

 

 

 

結局買ったのは、上のドシンプルなものですよ、アサヒサイクルさんの💡

 

ボトルケージって、1台につき2つ付けられて、2台あったら最大4つ付けられるんですよね。

ってことは、1つ2,000円やら3,000円なんて出してたら、それだけで10,000円近くなっちゃうし💦

 

まあ安いし、ハンドルとかサドルとかブラックだし、カラー合わせて無難なやつで問題ないでしょってことで💡

 

とりあえず1つ付けとけばって考え方もあるけど・・・いやそれはイマイチっぽいんです。

ボトルケージに、簡易型のメンテキットなんかを入れることもできるみたいだし😲

 

荷物をうまく収納できる場所は、あらかじめ造っておいたほうがイイだろうってことで、わたしたちも最初から2つ付けることに😊

 

 

 

 

にしても・・・種類多すぎですってば💦

カラーがたくさんあるのはイイですけどね、車体や服装とコーディネートできますし✨

 

ロードバイクのメーカーと揃えると、ピッタリ色合いを合わせることができるみたい💡

 

あとは、素材がアルミだったり樹脂だったり、カーボンだったりって、どれ選べばイイのって。

それにペットボトルが入るものとか、サイドからボトルを出し入れできるものだったり様々。

 

とりあえず最初は無難なもので、もっとこだわりもって突き詰めたいって思ったら、交換しようかなあ😊

 

みーたん
どうしてもコレがイイんだ、っていうものがないもんね。そのうち欲しいボトルケージが見つかるかもよ。
あーちゃん
安くおさえたしね、むしろボトルのほうが全然高くてビックリだよ。。。

ボトルはちょこっと機能的なものを

ロードバイク初心者夫婦。アクセサリーを探すボトル編

続いては、ボトルケージに差し込むボトル。これがないと意味ないですもんね💦

 

ロードバイクは普通の自転車と違って、全身を使って前に車体を進めるため、水分をすっごい消耗するんですって😲

だからそれなりの距離を走るときには、いつでも水分補給できるようにってことで、わたしたちも2本購入。

 

水分や栄養がなくなると、本当に動けなくなって倒れちゃうって話も😨

なんかとんでもない自転車ですね、ロードバイクって💦

 

 

 

 

ってことで実際に選んだのが、上の商品、ポディウムチルっていうもの😲

 

ボトルも正直よくわかりませんけど・・・

とりあえず素人目線で懸念するのは、冷たいドリンクがすぐぬるくなるとか💦

 

せっかく冷たいものを入れてもねえ・・・・悲しい。

 

あと気になるのは、飲みやすさとか、こぼれないかとか💡

 

 

ロードバイク初心者夫婦。アクセサリーを探すボトル編

これらの問題を、解決してくれるんですって、ポディウムチル。

っていうのが、商品の案内にくっついてました💡

 

2倍保冷・保温してくれて、ボトル押さないとこぼれない、そのうえ飲み口にロックをかけられるから、バッグの中にいれても安心だって💕

なるほど・・・色々と考えられているんですね。

 

ボトルケージの2倍の値段してますけど😲💦

ロードバイクって、あまりにアクセサリーが多すぎて、1つ1つの費用をおさえたいっ、オウチ買ってお金ないから😢

 

そうそう、ボトルケージが4つ買ったけど、ボトルは2本しか買ってません。

先にお話した、ツールキットやカギを入れる用に1つは取っておきたいし、真夏にレース出るわけでもないですからね💦

 

行きで飲み切ったら、帰りは補給して冷たい飲み物を飲むって感じかしら。

 

 

 

 

ポディウムの上位版として、ポディウムアイスっていうのもあるみたい💡

このグレードになると、保冷・保温力が4倍なんです。高いけど。

 

 

 

 

これは後々でイイんでしょうけど、秋から冬にかけては、上のステンレスサーモボトルがイイかも💕

 

冬に冷たいもの飲んでたら、体に悪そうな・・・あったかいもの入れたい気もするし・・・

いや、でもペダル回してれば、体があったかくなるからいらないか❓❗

 

うーん、通年とおしてみないと、なんともわからない👍

最初のものとしては、ポディウムチルで大丈夫かしらね✨

 

みーたん
イメージはできるんだけど、実際にどうなのかっていうのは、乗ってみないとわからないね。
あーちゃん
でもさ、たぶん自転車1時間乗ったら、相当汗かくのでは?!!あっという間に水分なくなるとか・・・

最後に

ってことで、ボトルケージとボトルは準備完了✨

少しずつでもこんなふうにアクセサリー揃えていくと、いよいよ感が出てきてワクワクしちゃう💕

 

そうそう、あくまでわたしたちは本格的にもやってみたいと思うけど、基本はシティライダー的な位置付けなので、そこはご認識を。

試しにやってみたいなあ、気になるなあという方のご参考になれば、嬉しいです👍

 

まずは、江の島とか小田原とか近いから、そこまでシューーーっと行ってみたいなあ😊

 

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ロードバイク初心者夫婦。アクセサリーを探すバッグ編

2019年6月5日